たしかにあった幻の作品情報・感想・評価

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『たしかにあった幻』に投稿された感想・評価

4.0

テアトル新宿試写。
小児の心臓移植問題に立ち向かってフランスの女医を取り巻く様々な出来事の作品。
小児心臓移植の現状、日本の死生観、女性かつ外国籍の医者という働き方の難しさ、1人の女性としての恋愛の…

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HK
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@テアトル新宿/舞台挨拶

『光』以降となる同監督脚本のオリジナル作品

プロローグの自然を切り取ったダイナミックな映像は東京五輪の公式記録映画を経て説得力が増しており、またそれらの大きな自然と対比…

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生と死の境界線が揺らいだ。
私の鼓動を感じた。
大地に波が打ちつけている。
心の中の時計を確かめながら、生きた証の火を焚いて、
私たちは私たちの道を旅している。
この映画が、「生きる」という今にも溶…

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上映前の舞台挨拶付きで見てきました。
河瀬直美監督、尾野真知子、北村一輝、永瀬正敏と豪華な顔ぶれ。
最初に写真撮影NGのアナウンスがあったけど、監督が「観客の皆さんも是非写真撮って」と。やった〜!

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NotTin
3.1
小児心臓移植をテーマにドキュメンタリーを見ているような感覚になる瞬間も。
ヴィッキーと寛一郎、子役の演技がよかった。


しかし、自見はなこの名前までクレジットされてるあたりなんだかな、監督よ。
210
4.8
見終わった後どっと疲れた
ドキュメンタリーのようで
でも映画としての作品感もしっかりあるいいとこ取り
日本人、特に国のルールを決める人に見て感じてほしい
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