
【役割が受容された世界で】
U-NEXTで『ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間』を再観してみた。デイヴィッド・リンチはアメリカ映画を構造に落とし込んだように思えた。
アメリカ映画とは役…
ドラマは観る手段がなく、最終日にシネマリスへ。
サブスク6本目にしてようやく初見。
この一年間は楽しめそう!
久々にあまり体調が良くない中で、さらに重厚な映画を観るという状況のため、脳みそは混乱の…
食わず嫌いでリンチの作品は長いことマルホランドドライブしか観たことなかったけど、これを観て、ああーやりたいことにずっと一貫性あったんだな、ずっと同じようなことやってたんだ!と思った。違うジャンルです…
>>続きを読む言うほどローラの7日間は気にならんけどな、とか思ってたけどしっかり彼女の虜になってしまった。主役に抜擢されるのも納得のシェリル・リーの演技力。死体の前で吹き出しちゃうとこ最高だった。めっちゃムカつく…
>>続きを読む白い仮面の男(?)が怖い以外はおなじみな感じで良かった。
けどローラがひたすら泣いて苦しんでるシーンが多くてつらかった
なんか物足りないな〜と思ったら、5時間あった映像を2時間ちょっとまでカットし…
若い女性が殺された1年後、ツイン・ピークスという小さな町で暮らす女子高生がドラッグに溺れ事件に巻き込まれる様子を、ボーイフレンド、友人、父親、そしてFBI捜査官などを交えて描くミステリー、サスペンス…
>>続きを読むマルホランド・ドライブに引き続き、デヴィッド・リンチに触れる。
マルホランド・ドライブ以上によく分からなかった。
この作品も度々記憶を失ってしまった。
セックス、ドラッグ、アルコール。底辺を彷徨っ…