
マカロニ・ウエスタンの名作。
『ドル箱三部作』の二作目であり、主演はクリント・イーストウッド。
舞台は、1860〜80年頃のアメリカ西部。一万ドルの賞金を賭けられたインディオ一味が、エルパソ銀行…
このレビューはネタバレを含みます
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続を先に見ちゃったけど前日譚?よく覚えてないから繋がりがわからない。音楽は荒野の用心棒っぽい口笛。コレも名曲。シンプルに賞金稼ぎと銀行強盗で分かりやすい。妹の仇打ちが入ってるのか。イーストウッドを若…
>>続きを読む西部劇を見るのが始めてだったので、荒野の酒場や早撃ちなど散々パロディなどで見てきたシーンの本物を見れること自体がまず楽しかったし、大佐、モンコ、インディオの活躍シーンを描いた後に一つの町に集まってい…
>>続きを読むNHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。
西部劇が少し苦手です。
その根底にある白人バンザイや
インディアンブッコロなどか嫌い。
お前らが侵略者のくせにって思っちゃう。
なので、ジョン…
話は単純と思いきや、きちんと話追ってても、途中でよくわからなくなりました。
大佐は金💰以外の復讐があったのは、形見の時計から明らかになるのだが、それがひょっこりモンコから出てきたところとか理解が追い…
賞金首のインディオを追い、エルパソに来た名うての大佐と名無しの男。一味の懐に入るため、一人は外から、一人は内へ。二人は手を組み、血で血を争う戦いへ。
どこか哀愁を漂わすイーストウッドの佇まいと対…