わたしは最悪。のネタバレレビュー・内容・結末

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『わたしは最悪。』に投稿されたネタバレ・内容・結末

何者かになりたかった女性の恋と人生のお話、
かなあ

アマプラのジャンルに、コメディ、って入っていたけれど、なおして、って思う。コメディではない。ドラマ、が一番しっくりくるかな


メモってたセリフ…

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時が止まった街を走り抜けてキスをしにいくシーンが印象に残った

周りはとても素敵な人たちばかりなのに、自分はいまいち決めきれなくて宙ぶらりん。ままならない部分も優しさで受け入れてくれてしまうところに…

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観た✨✨✨

序章、そして第1章〜12章、終章から成るユリヤとゆう女性の物語。

- ̗̀ෆ𓏲𓎨----------------------------‪∞

独身30歳目前、まだ何も成し遂げていな…

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アマプラメニュー画面で、
「わたしは最悪」なのに、嬉しそうに走っている姿❓が印象に残り、観てみました。

色々やりたい仕事が出てきたり、
一夜の一目惚れ➡️新しい恋人との生活を決行❣️したり、
そん…

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とりあえず詰め込みすぎ感はあるが、今の自分には知的、芸術系キャリアを歩む人のドロドロした悩みとか人間関係を描く映画はとりわけ響いてしまう。。。

責任を取るのが嫌だとか、求めるものが分からなくてもそれは違うってことだけは分かるというように、感覚的に楽しそうと思うこと以外に覚悟を持って何かを選んでこなかったことが、なんだか空恐ろしい

それはそ…

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自分のことかと思った。
タイトルがピッタリすぎる。
自分を探している人には、他の人が思う当たり前や幸せの道は耐えられなかったんだと思う。
アクセルのような人に出会えることはなかなかない。
それが分か…

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フェミなのかミソジニーなのかよく分からん。全女性の代表でもない、ただの1人の女性の生態を描いただけでその論争が出ること自体を笑ってるのかも。リンチの名前も出てたしね。
言葉が少しドイツ語に似ていた。

自由な女性が年上男性を好きだったけど、他に目移りして別れる。

でも妊娠して年上男性とまた会う。

印象に残った「君に自信を与えられなかった」という言葉に涙がでた。

🟨【良かったところ】
掴みとしての役割を把握してる、
序章の見事なテンポ感にまんまと掴まれた。
章仕立てなうえに12章であることを
しっかり提示してくれてるから、
作品全体の長さを先に教えてくれてる…

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