
よくわからん。私にはレベルが高かった。
最後は良かった。
お見合い結婚でコミュケーションもとれていなかったのに、浮気を知った旦那が「ここで幸せになれるのに」って泣いたのが印象的だった。
未開の地に…
子供の頃に見てわからないまま色々衝撃だったなーと改めて鑑賞。距離を測りながらも関わろうと、強引さもありつつ彼女の望んでいる事を理解してくれる、好きだと表現してくれる人の方が夫といえど頭のおかしい女か…
>>続きを読むお伽話のように美しい映像とピアノの旋律に心を奪われます。
森林のぬかるみに足を取られるシーンが幾度とあり、前途多難であることを暗示しているようです。再婚相手の夫が不憫ですが、二人の愛を許すのもまた愛…
1852年スコットランド。エイダは父親が決めた会ったこともない結婚相手に嫁ぐため、娘のフローラと愛用のピアノと共に、はるばる未開の地ニュージーランドへ旅立つ。6歳の頃話すことをやめたエイダにとって…
>>続きを読む未開の地へ売られた彼女にとってピアノはアイデンティティそのものであった。それを理解できない夫より、ピアノとピアノを弾く私を愛してくれたべインズに魅かれるのは当然のなりゆき。しかし指を切られアイデンテ…
>>続きを読む理屈じゃないのよ。言葉では説明できない。
これに類した理屈(理屈じゃないという理屈)と言葉(言葉では説明できないという言葉)を、ささやかながらも半世紀にわたって生きたなかで、数多くの女性たちから聞…