
実話に着想を得て制作されたそうですが、アウシュビッツ強制収容所も含んだ内容とは知りませんでしたが、実際に収容所で生活された方々にとっては思い出したくもない出来事だと感じました。
ロードムービーをユー…
これ1991年が舞台だったのね。50年前が第二次大戦中ってことで、たぶん90年代くらいなのかなーとは思ってたけど。
※冒頭1,2分くらい見逃したもんで、最初に説明あったのかは知らん。
そうだよな、…
たまたま上映時間と予定が合ったので軽い気持ちで見てみたらテーマはそこそこ重い…。実話ベースに着色を付けて作られた作品みたいで“もしも自分がその立場だったら”と常に考えながら観てた気がする。
ホロコ…
『 (歴史)博物館ではない。収容所だ 』
この日の2本目。気になってた映画でした。
先週寝坊して逃してしまい、いい時間に
上映してくれてたので少し遅れての鑑賞です。
物語のフリの時間がけっこう長…
父も娘もちょっとずつ嫌な部分があるのが現実味を感じた。この時代の旅行って色々不便そうだな〜と思いつつ、色んな街の古き良き雰囲気のホテルを見られて楽しい。まだ実在するホテルなんだろうか。世界史に疎すぎ…
>>続きを読む感想が難しいけど、壮絶な体験をして逃げてきた場所にまた戻るって、想像を絶する辛さ、恐怖だろうな。最初、お父さんが電車を拒否してたのが、収容所に向かう列車を思い出して乗れなかったんだろうなと思うと辛か…
>>続きを読むうん。邦題のネタバレがなぁ…(邦題だと、具体的な物質に感じてしまうけど、原題の「treasure」は決して物質だけじゃない印象)
父のその後の生き方に影響を与え続けている、強制収容された過去が滲み…
「リアル・ペイン 心の旅 」がめちゃめちゃ良かっただけにちょっと期待が大き過ぎたかな?
でもホロコーストサバイバーのお父さん、語れないっしょ、思い出したくないっしょ。
戦争体験者の語り部問題は万国…
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